2018年6月29日金曜日

東京ドイツ村

夏休みの時、「東京ドイツ村」という場所へ行きました。とても面白くて綺麗な場所だと思いますから、皆さんにも紹介したいと思われます。名前は「東京ドイツ村」ですけど、実は千葉県の袖ケ浦市にあります。袖ケ浦市と言えば、非常に静かな町です。しかし、交通は少し不便なので、電車で東京の早稲田駅から「東京ドイツ村」までは二時間ぐらいかかります。

東京ドイツ村は散歩と撮影の天国です。美しい景色を撮りたい人、ドイツの食べ物を食べたい人、のんびりしたい人と恋人に極めてお勧めです。しかし、園内にドイツ人が一人もいませんからドイツ人を見たい方は来ないでください。東京ドイツ村はとても広いです。メリーゴーランドから観覧車まで面白いアトラクションがたくさんありますし、ドイツ風なレストランや建物もいっぱいあります。また、休憩用の芝生、クルーズができる湖、美しい花畑、かわいい動物園もあります。とにかく、何でもあります!ドイツ村で一日を過ごすこともできます。まるで遊園地、公園とレストランの組み合わせです。

東京ドイツ村の一番素敵なのは、夜のイルミネーションです。300万球のLEDは同時に点灯して、ドイツ村は光の城になります。この時園内で散歩すれば、まるで童話の世界に入ったと感じられます。ドイツ村に「見晴台」という丘があります。見晴台からドイツ村の全てを見えます。撮影が好きな人は是非見晴台で美しい写真を撮って見てください。また、観覧車に乗って、音楽が合わせてドイツ村のイルミネーションを見ることは恋人にとって非常にロマンチックではないでしょうか。


皆さん興味があれば、是非東京ドイツ村に行って、体験して見てください!


「東京ドイツ村」についての詳しい情報をこちらのホームページで確認してください!
東京ドイツ村: http://t-doitsumura.co.jp/


2018年6月13日水曜日

中国の“危険”な電動自転車

2013年3月21日から、中国では大規模なバイク運転禁止の政令を実施していました。それから、多くの町でバイクを使用することは禁止になりました。「禁バイ令」が原因で、安くて便利な電動自転車の数は急激に増えて来ました。中国自転車協会のデータによれば、今までの中国の電動自転車の数はほぼ2.5億台に及んでいるということです。電動自転車の急増とともに、様々な問題が出てきました。

一つ目は社会の安全問題です。中国では、もしバイクを運転したいなら、免許証が必要です。しかし、電動自転車の場合は、買ったら直ぐに使え、多くの運転や交通規則に慣れていない人も町で運転することができます。それが原因で、駐車違反、交通事故、信号無視など多くの社会問題や人身事故という問題が深刻化しています。中国の交通安全省のデータによると、2013年から昨年までの電動自転車に関する交通事故は5.62万件に達し、死傷人数は7.19万人に上っているということです。問題に対して、私は運転手の安全意識を上げるため、電動自転車の免許資格を設けて、運転したい方は免許を取らなければならないと考えられます。

二つ目は環境問題です。中国自動車汚染防治年報によれば、中国では現在、ほとんどの(約1.8億)電気自転車は環境汚染に深刻な鉛酸電池を使い、電池の寿命も短いので、電気自転車による環境汚染問題が深刻だそうです。これに対して、私の解決案が二つありあす。一つはバスや電車などの公共交通の建設を強化し、違法駐車の取り締まりを強化して、市民による電気自転車の利用頻度を減らします。もう一つは廃棄した電気自動車の電池の回収を重視します。


皆さん、もし興味があったら、是非中国に来て、危険な電気自動車を体験して見ましょう!

2018年6月6日水曜日

クラスメイトの町

私はアリーナさん、ショウヨウさんとソンハンさんのブログを読んで、コメントを書きました。
私が行きたいと思ったのはドイツのケルン市です。ケルン市はカーニバルという祝日がありまして、とても面白いそうです。皆と一緒に踊って、お菓子を食べて、ビールを飲んで、非常に楽しくて幸せなことだと思います。私もケルンへ行って、ドイツやケルンの面白い文化を経験したいです。
私が面白いと思ったのは、ショウヨウさんのブログです。このブログから北京の歴史、城門と中軸線のことを分かりました。違う城門が異なる作用があるのはとても面白いと思います。
ソンハンさんの故郷の名産物ラーメンは大変に美味しいそうです。私は鹹くて濃い食べ物が大好きなので、塩城の「魚湯麺」を食べたいです。
良かったら、皆さんも三人の面白いブログを読んでください!